今日は結婚ご披露宴の司会でした
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    フリーアナウンサー・企業研修講師で「キャリアに見合った話し方」コンサルタントの志伯暁子でございます。

    今日は、ある方の結婚ご披露宴の司会でした。

    新郎新婦とも、どんなご披露宴をお望みなのか、その思いを伺って、進行にうまく組み入れていくのですが、いわば、時間との闘いでもあります。

    お客さまからのお祝いのメッセージや、余興の長さ、あるいはお支度の長さなどもあって、予定通りにいかないこともあるものです。

    それでも、会場のスタッフの方をはじめ、多くの方のご協力で無事におひらきを迎えるに至ります。まさに、チームワークですね。

    今回私が担当させて頂いた会場の方々は、みな初対面。でも、新郎新婦のはれの門出を思い出多い晴れやかなものにしようと一生懸命努力をなさるお姿は、お仕事であったとしても素晴らしいものでした。

    マイクの前でそんなことを実感した司会でもありました。

    新郎新婦の未来に、幸多かれとお祈りしております。
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    ご披露宴の司会で思うこと
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      秋にある方の披露宴の司会を担当させて頂くことになりました。
      ドクター同士の素敵なカップルです。
      人生の輝かしいステージに立つお二人と、その周りの方々の愛と祝福に溢れたあの空気感が、なんとも言えない素晴らしいものです。その現場に立ち会える喜び、、、。

      これまでも多くの方の晴れの日の司会を担当させて頂きました。

      最近は、披露宴と言うより、パーティー。今は、お仲人もいらっしゃらないスタイルがスタンダードですが、その分、よりリラックス間を伴ったパーティー形式が好まれるのだと思います。

      結婚式は所謂形だから、そういうものにはこだわらない、、とお式をなさらない方も一方でいらっしゃいます。いわゆるジミ婚。

      でも、あの披露宴に出ていて思うのです。

      これまで、どれほど多くの方に見守って頂いていたのか、仕事を教えて導いて下さった方、学問や知識、知恵を授けて下さった方、、愛すべき友人知人、忌まれたときから見守って下さった親族、

      「あなたた、人から与えられたものだけで出来ている、、、」

      それを心から実感する場所。そして、感謝と愛に溢れた自分の今を思う場所。それが結婚式と思います。

      400組以上のご結婚式のお手伝いをしてそう実感しています。

      また、そうした瞬間に立ち会えるのは、10月、楽しみです。
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      今日はパーティーの司会でした〜表舞台で裏方という「司会」〜
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        女性の起業家を応援する新聞マガジン、わんからっとえる。その18周年パーティーが開かれ、司会を担当して参りました、

        パーティーの司会というと、表舞台に立ちながら、裏方。

        今回のパーティーは3時間です。その中に、企業情報としてお一人5分、10社のプレゼンテーション。そのあとセット替えがあってパーティーへ。その中では、多くの方の祝辞やスピーチが続きます。

        主催者の方のご希望で、「パーティーはお互いのお仕事を知ることでコラボに繋がるきっかけにして欲しい。そしてご縁をつないで頂ける交流の場にしたい」ということで多くの方のスピーチとなったわけです。

        司会にとっては、タイムマネジメントが求められるところ。但し、司会に決定権はないので、勝っ手はできない、、。でも、全体の進行を考えて、必要と思われることは自己判断でしなければならないこともあるのも事実。

        例えば、固有名詞の確認。打ち合わせで読み方を教えて頂いたとしても、もし間違えていたら大変なことになるので、当日必ず確認が必要なことの1つ。企業名や氏名は絶対間違えてはいけないもの。間違えて聞いていたので、、、という言い訳は通らないです。最後に発音した「司会者」のミスになり、そのクレームに立ち向かわなくてはならなくなるのです。実際、これまでそうしたことは一度や二度ではありません。だから、念には念を入れ、、、です。

        会場担当者の方と、主催者の方、そして何より参加なさった方の満足度も考えながらの進行は力を抜く時間の無い、集中力のいる仕事です。

        司会をしていて思うのは、多くの力が付くと言うこと。タイムマネジメント力、全体把握力、判断力、おもてなしの心と表現力。また、内容もしっかり聞いているので、ゲストスピーチからその方々の人生を垣間見る機会が多く、思わず、メモを取ってしまうほど、素敵なお話しを聞かせていただけることが多いのです。

        しかも、終了した時のあの笑顔と喜びと感謝の言葉をいただけることを思うと、何ものにも代えがたい喜びがあります。本当に素晴らしい仕事だとつくづく思うのです。

        パーソナルトレーニングにいらっしゃる方の中には、「司会をすることになりました。どうすれば良いでしょうか。本当はいやだったのです、、、。」という方も。

        でも、折角の素晴らしい機会をいただいたのですから、積極的にそのお仕事をお引き受け頂きたいと思います。きっと、新しい世界を体験できるはずです。

        表舞台に立ちながら、裏方。

        きっとお仕事にも通じる何かが掴める筈です!
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        慣れた仕事ほど、基本にかえって丁寧に
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          「あ〜、任せて安心という感じですね。」

          打合せの中で、クライアントの方が仰った一言です。

          来週に控えたパーティーで、司会を担当することになっているのですが、そのお打ち合わせの際に、あれこれ進行に関してお尋ねした私に対してのコメントでした。

          どのお仕事も段取り8割とか9割と言いますね。
          司会も同様です。

          その中で案外見過ごしてしまうのが、固有名詞の読み方の確認。氏名、社名などです。

          特にお名前に関しては、「氏」は良くおっしゃるので、読めないと言うことはないのですが、こと「名」については発音したことが無かったとおしゃっることが多いもの。

          「え〜なんとおよみするのでしたかしら、、、、」

          菅野さんは、すがのさんともかんのさんとも読みますし
          小山さんは、こやまさんともおやまさんとも読みます。
          安部さんは、あべさんともあんべさんとも読みます。
          はたまた、
          相田さんは、あいたさんとも、あいださんとも読みます。

          目で見る漢字としては読める漢字であっても、発音してみなければ分からない、、、

          司会では、大事にポイントです。

          慣れた仕事ほど、基本にかえって丁寧に。

          成功の秘訣です。



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          今日は、司会の仕事〜社会福祉法人臥牛三敬会理事長 湯村利憲さんのこと
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            社会福祉法人 臥牛山敬会。宮城県角田市にある施設です。その理事長の湯村利憲さんと先日ご一緒に仕事をさせて頂きました。
            社会福祉法人ありのまま舎が主催している「第27回ありのまま生活福祉講座」の講師としておいで頂きました。親しくご一緒にお食事をしたあと、司会を担当させて頂きました。

            大学卒業後、一般企業で20年勤務された後、全理事長のお父様がお亡くなりになったことで、理事長に就任された方です。「より自然に、より当たり前に、地域の中で生きる」を法人のスローガンとして掲げ、施設利用者の皆様が、自分の生まれ育った地域で、ご両親が亡くなった後も一市民として生活できるような仕組み作りのために、地域のご支援をいただきながら、日々職員の皆様とともに生活していらっしゃると言います。
            自己完結型、地域参画型、地域貢献型の施設として、地域になる良いものをなくさないよう、丁寧に拾って製品化していらっしゃるのです。

            それは、このブルーベリーのドレッシングだったり、ゆずジャム、なしジャムだったり、、、。

            店舗も勿論持っていますが、津波でそのうちの2つのお店が流されてしました。
            震災から3年。その店舗も再建し、施設利用者様のお給料も、震災前までに戻したという素晴らしい復活ぶりです。

            湯村さんは、とにかく懐の大きい、そしてフットワーク軽い行動派の方で、お話しを伺っているだけで、どんどん夢が広がって参りました。温厚で強いリーダー、だれもがついて行きたくなるような素晴らしい方、お目にかかれて光栄でした。最後まで、柔らかな笑顔で応対して下さる、その腰の低さに感動し、様々な刺激を受けた仕事になりました。

            先日、ブログでご紹介した、彬子女王殿下のお話しとともに、湯村さんのお話にも心を打たれたのは、会場の皆様も同じだったようで、満足げな表情で会場を後にされました。

            毎年行われる「ありのまま生活福祉講座」も、来年は28年目。是非皆様またお越し下さいませ。

             
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            講演の際にお土産を頂いた和菓子が美しい、、、
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              先日講演をさせて頂いた折に、実に美しい和菓子をいただきました。
              目で楽しむ、、まさに美しい日本文化です。

              土曜日に行われた「ありのまま生活福祉講座」。福祉を生活の中で身近なものとして捉え、様々な分野でご活躍されている方のお話しを通して福祉を考えていこうということで始まった27年。毎回お二人の方のご講演を伺っているのですが、今年は、社会福祉法人臥牛三敬会理事長 湯村利憲さんと、女性皇族で史上初となる博士号を取得された彬子女王殿下でした。

              湯村さんのお話は、次回にまたご紹介するとして、今日は、彬子女王殿下から伺ったお話をご紹介致します。

              「子供たちに日本文化に触れる機会を提供したい」という思いから始まった一般社団法人「心游舎」を創設され総裁にご就任された彬子女王殿下。若手の皇族としてお忙しくお仕事とご公務をこなされていらっしゃいます。司会として参加している私ですが、今回もせっせとお話をメモさせて頂きながらご講演を聴かせて頂きました。

              かつてお寺や神社の境内は子供たちの遊び場、私もそういえば、縄跳びとか、ゴム跳び、鬼ごっこ、お祭りなど、確かに行っていましたね。京都でさえ、今はほとんどそうしたところで子どもを見なくなったそうです。もともと寺子屋で学んでいたという流れがあります。その寺や神社の本来の役割に戻せないか、、、そうしてその場所で様々なプロジェクトが組まれているということを今回初めて知りました。

              おくどさん(かまどでご飯を炊く)、和菓子づくり、紙のお花づくり、、、。いずれも出来上がったら、神前にお供えして子供たちとご一緒に召し上がって楽しまれるという活動もなさっていっしゃいます。和菓子作りの際には、「和菓子が嫌い!」と子供たちが答えたのは驚かれたとか。スナック菓子や洋菓子は大好きと答える子供たちでしたが、いわゆる練り切りを作り、糸で餡を切ることを覚え、自分で作ったものを自分で食べると、「和菓子大好き!」に変わって行ったというエピソードもご披露下さいました。びわ、梅の花、等、普段目にしているものがお菓子に変身する、、、そのことが、子供たちをワクワクさせてといいます。糸で切るということは、特に大流行で、何でも糸で切って遊んでいたとか。ナイフは子供たちに使わせるのには特に注意が必要でも、糸なら、大丈夫ですものね。

              茶の湯も、器も生活の中に生きてこそ。ちょっとお値段のはる作家物と言われる器など、特別の観賞用としてとっておいたり、もったいないとしまい込んだり、ガラスケースの中に入れて置いては本物の良さは分からないですよね、というお話しも。
              私も家では納豆入れとして使っている器に、後に人間国宝になられた方がいらっしゃいますが、そんなふうにして使って良いのだと納得しておりました。

              「未来を担う子供たちに本物の日本文化を守っていってほしい。楽しかった思い出、日本文化に触れる機会を増やし、記憶のタネを種を撒くことを努めたい」とお話しをして下さいました。

              記憶の種を撒く、、、、大切なことに気づかせていただきました。
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              「万里の河」に罪はないけれど、、、傷つく思い出
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                アナウンサーをしてきて多くの方と出会ってきました。

                「CHAGE and ASKA」のASKA(以前はチャゲ&飛鳥だと思ったけれど)容疑者、、、というのも何だかイヤな感じですが、今回のことで全国の多くのファンの方々はショックだったことと思います。ステージの司会を担当したことのある私もその一人です。

                まさか、、、ですものね。

                1979年「ひとり咲き」でデビュー。続いてヒットした「万里の河」。その当時、仕事でお会いしたのは昨日のことのよう。
                お二人とも素朴で且つパワフル、今まさに夢多き、勢いのある若手ミュージシャンでした。

                ヤマハのポピュラーソングコンテスト、通称ポプコン。中島みゆき、世良公則&ツイスト、八神純子、渡辺真知子、クリスタルキング、佐野元春、長渕剛、、、を輩出した音楽コンテスト。そうした、そうそうたるメンバーの中に名を連ねていたのです。優勝すれば、レコードデビューが決まる!だれもがあこがれのステージでした。

                そこで賞をもぎ取った彼らは、ポプコン東北グランプリ大会のゲストとして仙台にやって来たのです。
                場所は宮城県民会館(今の東京エレクトロンホール宮城)。プロを目指す若者たちの熱気でムンムンしていた会場。司会は、今は亡き今野東さんと私。一つ一つのグループを応援するつもりでマイクを握っていました。熱い戦いが繰り広げられたあと、私は声を張って彼らを呼び込みました。会場をつつむ「万里の河」と「ひとり咲き」。演奏した彼らに、東北のファンは惜しみない拍手を送ったのです。

                ステージが終わり、スタッフと共に国分町へ。
                「仙台なら牛タンですよね」そういったのは、ASKA容疑者でした。「太助」にご一緒し、厚い牛タンをほおばりながら、笑って、喋って盛り上がり、外に出た後、一番町の街の中をみんなでスキップしてふざけたのは、ついこのあいだ。

                頑張って!と皆で応援して別れた後、めざましい活躍。だからこそ、なんで、、、と思ってしまします。

                あの時一緒だったスタッフも、きっと私と同じ思いでいるのではないかしら、、。

                「万里の河」に罪はないけれど、あんなに楽しく良い思い出が、傷つけられたようで聞くのもつらいです。
                残念でなりません。

                 
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                3.11 祈念の植樹で司会を
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                  今日、震災から3年。様々な鎮魂の催し物が各地で行われました。
                  塩竈神社の公園に、「浪分桜」を祈念植樹し、その式典と祈念碑除幕式の司会をしてきた今日という日。
                  友人がたちあげた桜の植樹活動に賛同し、塩竃 に足を運んでお手伝いをしてきたのですが、言葉にならない思いが実は沢山あって、それぞれがその独特の空気感の中にいたものが、こうした行事によって、 ふっと心が穏やかなになる、、、あるいは、小さな光になる、、、そう感じて参りました。

                  同じ被災地でも、一人一人経験した事が違う。
                  色々な重いが交錯し、自分で何をどうしたらよいのかわからない、、、。そんな思いになることもしばしば。
                  でも、出来ることを精一杯する。これが大事と思っています。

                  あの日から、普段はなんでも無いことが、実はとても当たり前ではないと思い知らされた日々。


                  しっかりと生きていくこと。それが大切であること、、、。明日からまた多くの方々に思いを馳せて、心で寄り添って行きたいと思います。


                   
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                  司会という仕事
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                    司会という仕事は、一見簡単なように見えて、神経を使う仕事でもあります。
                    仕事は、段取り八分。
                    でも、司会は九分かな?

                    明日、友人のお手伝いで、司会を担当致します。台本、進行表、役割分担表なと、1つのイベントをするとなると、大勢の方が関わり動いて下さいます。だからこそ、それを束ねる指揮者の方が大変なのですね。しかも、お忙しい、、、。

                    そうした中で、頂いた書類をいると、分からないこと、確認しなくてはならないことが多く発生致します。

                    仮に、頂いた台本通りに読んでしまっても、その台本自体に間違っている箇所があれば、声に出した司会者の責任。

                    かつで、台本を100%信じて、そうしたミスが発生したことがありました。全ては声を出した司会者の責任。言い訳は許されません。あのとき、もう一度確認すれば良かった、一人では無く、二人に確認すれば防げた、、、苦い思い出です。

                    明日の仕事も、大切は震災関連の式。間違いは許されません、、、。何度も書き換えられた原稿、直接お打ち合わせが出来ない急な仕事。でも手元の資料には疑問点が2つ、、。

                    司会の仕事は、そうしたドキドキの仕事でもあります。
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                    今日は七夕 結婚披露パーティーの司会
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                      JUGEMテーマ:ビジネス
                       
                      今日もお訪ねいただきましてありがとうございます。
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                      今日は、知人の結婚披露パーティーで司会を担当。皆様からお褒めの言葉があったとメールが届きました。更に、会場のご担当の方からは、とても勉強になり、見習うことが多かったともおっしゃって頂いたとか。本当に良かったです。

                      今ブライダル会場も、従来のホテルにゲストハウスが多く参入し、様々な形式が取られるようになりました。

                      その分、演出も様々に登場し、中には、正直なところ、おや?と思うものも。

                      アットホームと、はちゃめちゃも違うし、ノリが良いのと、リラックスムードというもの違う。

                      ご自身が、何のために、どのようにしたいのかを考えるところから初めてはいかがでしょうか。

                      そして、ご担当の方にご相談すること。

                      キャンドルサービス、ケーキ入刀、ファーストバイト、全てしなければいけないものではありません。

                      他にもありますし、お二人にとって意味のあることをなさっても良いのです。


                      一生に1回のご結婚式とご披露宴。

                      納得のゆくものにするためにも、何のために開くのかを考え、どのようなイメージかを作り上げたいのか、じっくり話し合ってから詳細をお決め下さいね。

                      それにしても、晴れの日のお手伝いって幸せな気持ちになるものですね。
                      改めて、そのように実感して会場を後にしました。


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